【フリーゲーム】平成後期の懐かしい脱出ゲーム『懐かしい部屋からの脱出』をやった感想

ゲーム
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 今日はデコポンを食べました。調べたところデコポンはホントは不知火という名前らしいです。デコポンは商品名だってさ。デコポンと言う品種はないらしい。意味わかりますか。宅配便と宅急便みたいな関係です。意味わかりますか。

 ということで今回やったのはこれです。いつものクリック探索謎解きアドベンチャーです。

あらすじ

 気づいたら謎の部屋にいるやつです。自分の名前も分かりません。脱出します。はたして自分の名前はなんだったでしょうか。

ゲーム性・感想

 クリック探索アドベンチャーです。画面のなんかあるところをクリックすると拡大されたりして、アイテムがあったりヒントがあったりします。ステージクリア型です。3つの部屋から脱出してください。

 手ごわい謎解きがたくさんあります。たくさんの人が5分ぐらいで詰みそうです。まだまだ先は長いのでお菓子でも食べて休憩してからもう一周してください。どこかにヒントがあるから頑張って。メモはとったほうがいいかもしれません。

 あとは懐かしさですが。確かに懐かしいです。平成後期より平成前期のほうが多めですが、そういうところをわざわざ指摘しても嫌われるだけなのでやめてください。

 もっと具体的に言うと。ボクの経験上。細かい指摘はしてもいいけどウケないです。それで笑う人はあんまりいないです。ウケることもあるけど会話が止まるほうが多いです。だから多少間違っていても重要じゃないなら流す方が面白い空間になることが多いです。

 でもそんなことはどうでもよくて。とにかく高難易度謎解きゲームでした。最近ぬるい謎解きゲームばっかりで人生に刺激がない生きる気力がないもう部屋から出たくない死のうという人におすすめです。面白かったです。

ボリューム・難易度

 計ってないけど1時間じゃ終わらないです。まぁ考える時間に寄ります。と言うかむじいです。探索は見えてるものだけですが謎解きがむじいです。答え見まくりました。

 なんかね。ヒントは絶対見てるけど問題とヒントがなかなかマッチしないです。パスワード入力があって、ヒントを探してウロウロして、見つけたら『あーこれだ!』ってなって興奮します。分かると確かにこれだ。詰む人は多いでしょう。終わり。

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