今日は寝てる間に熱中症でした。起きたら頭が痛いです。なんかもともと暑いのにさらにもう一段階暑くなった気がする。もうエアコンはつけて寝たほうがいいかもしれないね。と思ったので調べたらエアコンをつけて寝るのを医師が推奨しているらしいです。
ということで今回やったのはこれです。いつもの社会風刺アドベンチャーです。
あらすじ
森の妖精ピンキーが人間になる話です。なぜなら人間の家をのぞいたら楽しそうだったからです。そしたらベッドはふかふかで漫画が一生かけても読み切れないぐらいの数あってめっちゃ楽しいです。
そしてここで先に結末を言ってしまいますが。楽しかったの最初だけです。でもそれは聞かなかったことにして。はたして無事に人間の人生を謳歌できるでしょうか。
ゲーム性・感想
ストーリーメインのアドベンチャーゲームです。操作がちょっとだけあって大体文章です。まぁほぼノベルです。あとはネタバレ上等で感想を書きます。
『妖精が人間になりたくてなったけど思ってたのと違った』というよくある童話です。それが今風の社会風刺になっています。できればもうひとひねり欲しいところ。よくある展開を今風にしただけで誰もが予想つく展開そのままです。
別に名作を作る必要はないけど。作者さんが小説家を目指してそうな雰囲気だったので。厳しく言いました。あと後半の内容がムズくて長いです。要はホントの人間の世界が分かればいいので、もっと簡単にしてユーモア入れたりして読みやすくしたほうがいいかもしれません。
昔からよく言われる格言で『頭が悪い人は難しい言葉を使い言いたがる。頭がいい人は相手が理解できる言葉を使う』と言います。その辺大丈夫ですか。でも小説はカッコつけてなんぼです気にしないでどないやねん。サクッと社会風刺面白かったです。
ボリューム・難易度
15分ぐらいです。難しい要素はないです。詰むことはないでしょう。終わり。


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