【フリーゲーム】でもあのときはこの辺に落ちてなかったはず『黒い手帳』をやった感想

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 今日は冷凍のから揚げと自作のから揚げを食べました。なぜなら冷凍から揚げが少ししか残ってなかったからです。もうちょっとおかずを増やしたかったので唐揚げを作りました。この発想ができる人なかなかいないでしょ。

 ということで今回やったのはこれです。いつもの短編アドベンチャーです。

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あらすじ

 学校に行く途中でイケメンに会う話です。イケメンは落とし物をして困っています。私も落とし物を探してあわよくばお近づきになってやろうと思います。はたして無事に落し物は見つかるでしょうか。

ゲーム性・感想

 すぐ終わる短編アドベンチャーです。選択肢でエンディングが分岐します。エンドに行くと選択肢まですぐ戻れる親切設計です。ささっと回収してやってください。謎解き追いかけっこはないです。他に書くことないのでネタバレ上等で感想を書きます。

 まぁシナリオは浅いです。でもボクは日記を書くためにゲームをやってるので、あまりにも変なゲームじゃなければオッケーです。話も文章も分かりやすいサクッと遊べる怪談でよかったと思います。

 でも実は意外とよくできていた気もします。人が怖いのと怪奇現象の2つのホラーがあります。だからオチ一発じゃなくてもうひと要素あるホラーでした。親切設計が作れるのもサービス精神が高くて素晴らしいです。クリエーターに向いてる性格だと思います。シナリオは浅いけどね。

ボリューム・難易度

 5分ぐらいです。難しい要素はありません。詰むことはないでしょう。終わり。

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