今日は洗った靴を履いてパチ屋に行ったところ。靴を脱いでパチスロを打っていても匂いはしませんでした。でも靴をくんくんすると臭いです。念のためもう一回洗っておいた方がいいかもしれません。今年中にもう一回洗おう。
ということで今回やったのはこれです。いつもの1000文字ノベルです。
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あらすじ
森の中で弟を連れてバケモノから逃げる話です。見つかったら死にます。はたして無事にバケモノから逃げられるでしょうか。
ゲーム性・感想
たまに選択肢があるノベルゲームです。でも結局全部選ぶシステムになっています。選択肢は演出です。要は読むだけノベルとほぼ一緒です。
それで。これ1000文字ノベルなんですが。『絵をたくさん描くことによって1000文字とは思えないボリュームにする』というコンセプトのノベルです。要は『アイデアを見せるゲーム』です。芸術作品と言ってもいいでしょう。
シナリオは意味は分かる雰囲気ゲーです。内容は薄いけれど発想力に触れてください。アイデアを見て感性を磨くゲームです。『名作』とは『マネされるゲーム』のことです。それにはアイデアが必要です。みんなもアイデア出していこう。
ボリューム・難易度
10分ぐらいです。難しい要素はありません。詰むことはないでしょう。終わり。


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