今日はシャケ弁当を食べました。コロッケとちくわ天も入っていました。レンコンをピリ辛に炒めたやつも入っていました。ピンクの漬物も入っていました。ちなみに弁当によく入っているピンクの漬物は大根の梅酢漬けです。カブの場合もあります。着色料の場合もあります。
ということで今回やったのはこれです。久しぶりの1分ノベルです。そういえば次の1分ノベルコンテストが全然はじまらないです。アレがブログ書くの一番楽なのに。というかコンテストはもっと頻繁にやって欲しい。
あらすじ
中学三年生の受験生の話です。親友の成績が悪くて同じ高校に行けないかもしれません。なので思い切って。いやそれ以上は言えない。はたして無事に同じ高校に行けるでしょうか。
ゲーム性・感想
読むだけノベルです。何を書いてもネタバレになる1分ノベルなので何も書けません。とりあえず切ない話でした。どうしてあげることも出来ません。運命とは本当に意地が悪い。
なのでここから関係ない話をするしかありません。じゃあ親友の話でもしますか。実はボクの親友ですが。いません。終わりました。じゃあ親友とは言わないけど友達の話をしましょうか。いません。終わりました。
もう友達は10年ぐらいいないです。8年ぐらいかな?わからん。基本的に子供のころからボクのほうが友達に『遊ぼう!』って言ったことないんですよ。なぜなら周りに面白いやつが一人もいなかったからです。
でも何もアプローチしなくても人が寄ってくるので遊ぶ友達はいました。こっちからわざわざつまんないやつと遊ぶ気はしないけど向こうから来るのを断ることはしないです。
しかしそれが通用するのは学生まででした。大学卒業ギリギリまで毎日『明日どこのパチ屋行く?』と誘われていたのに社会人一年目からプッツリ途絶えました。飲み会が年1ぐらいになりました。
そしてここ10年ぐらい誰からも連絡がないです。今までボクから連絡したこともないので終わりました。友達一人もいません。面白かったです。
ボリューム・難易度
数分です。読むだけで難しい要素はありません。詰むことはないでしょう。終わり。


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