【フリーゲーム】一人の青年と妖しの回廊『陽が堕ちたその先で』をやった感想

ゲーム
スポンサーリンク

 今日は頭が痛くて食欲がないです。なのでミカンとトマトを食べました。トマト1つ食べてすぐ寝るはずでしたが、食べているうちにお腹がすいてトマト3つ食べてしまいました。あると思います。トマトあるあるです。

 ということで今回やったのはこれです。いつものホラーアドベンチャーです。そしてやってみたらデジャブでした。コレ前やったことあるかもしれない。『なんか似てるゲームをやったことある……いやコレをやったのかなぁ?』みたいな。どっちの確信も持てない感じ。

 でもブログを調べたら感想は書いてないしストーリーも覚えてないのでやります。多分やってないです。

あらすじ

 帰り道で雨がひどくなってきた話です。そしたら家がありました。一晩泊めてもらいます。そして閉じ込められました。はたして無事に脱出できるでしょうか。

ゲーム性・感想

 広いワンマップの探索ホラーアドベンチャーです。部屋のどこかに光があるのでウロウロして探します。光を全部見つけたらクリアです。

 妖怪がたくさん出てきます。対処によって即死します。ヒントもあります。つまり妖怪を回避するのが謎解き要素です。妖怪回避ゲーってことで。でもコレクション要素があるので集めるなら死んでください。

 ストーリーは悲しい話でした。泣いちゃう人もいるかもしれません。適度な難易度と少し苦味のあるシナリオが楽しめる良作でした。

ボリューム・難易度

 30分ぐらいです。初見殺しで何回か死ぬと思います。あとはヒントがあるので詰むことはないでしょう。終わり。

コメント

タイトルとURLをコピーしました