今日はメンチカツを食べました。実はあんまり好きじゃないです。でもミンチの料理は当たりはずれがあります。肉マンとか餃子とか美味しいのと美味しくないのの差が凄いです。
なので美味しいメンチカツなら好きです。メンチカツと聞いた瞬間は『えぇ…』となるけど美味しかったらオールオッケーです。
ということで今回やったのはこれです。いつもの短編ホラーノベルです。浮上していたのでやります。
紹介ページ
ストーリー
独立した短い話が六本です。はたして水族館の話はあるのでしょうか。
ゲーム性
読むだけノベルです。文章は読みやすいけどウェイトがいちいち長い感じでした。他に書くことないので感想書きます。
分かりやすい話ばかりで割と怖いです。拍子抜けもなかったし水準高いと思います。展開が読めるやつもあります。
個人的に一番良かったのは1話目です。その次はお風呂かな。面白かったです。
ボリューム・難易度
数分が六話です。合計30分ぐらいでしょうか。オマケは多分ないです。詰むことはないでしょう。終わり。
コメント