今日は天ぷらを食べました。
ということで今回やったのはこれです。いつもの推理ノベルです。納得いかない推理になぜか納得するバカゲー第三弾です。
思い切って書きますが、第二弾の時点でだいぶ飽きたので第三弾は一旦スルーしたんですが、何も考えずにすぐ終わるゲームなのでやっぱりやります。
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ストーリー
犯人が殺したい人物を何人か別荘に呼んで連続殺人をするゲームです。事前に綿密な計画を練っており完全犯罪をします。しかしこういう推理ものは基本的にミスが起きるもの。刑事に怪しまれますがうまく回避しながら全員殺せるでしょうか。
ゲーム性
選択肢を選ぶ推理ノベルゲームです。理論が全部納得できませんが周りの人が全員なぜか納得します。コンセプト全て前作と一緒です。最後まで裏切ってきませんでした。
同じことを3回やられるとレビュー側も困ります。書くことないです。要は挑戦的なゲームです。レビュアーとクリエーターの戦いです。だって同じコンセプトの一発ネタ三回目だもん。
世の中には、自分のゲームを好きになったプレイヤーをわざと困らせようとしてくるタイプの人がたまにいます。実況やレビューを参考にして嫌がらせをしようとする人です。この作者さんはそのタイプの可能性があります。可能性だけです決めつけちゃダメよ。
そういう人は客に媚びない尖ったゲームを作ります。フリーゲームだから出来る技です。嫌いじゃない。続編出たら多分やります。
ボリューム・難易度
30分ぐらいでした。選択肢はどれを選んでもクリアできます。詰むことはないでしょう。終わり。
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